■ 簡単 | 本当のEメール誤送信対応。情報漏えいの際のダメージコントロールが可能

送信者、受信者ともソフトウェアのインストール作業は不要。
全ての外部送信Eメールは、添付ファイルをチェック/暗号化してから使用されている通常のSMTPサーバを経由して、外部送信プロセスをたどります。サーバ側(ゲートウェイ)で暗号化するため、すべての添付ファイル付きメールをもれなく暗号化します。
送信時に添付ファイルを含めたメッセージ全てを暗号化するか、または添付ファイルなしのメッセージ本文のみを暗号化するかは管理画面で選択可能です。各種ポリシーの設定はブラウザで簡単に使用できるコントロールパネルで設定可能。
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